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ヒゴスミレだけでなくエイザンスミレも咲いていました。長く、すみれの追っかけをやっていますと(笑)、良く似ている両種も第一印象でエイザンスミレだなぁと分かるところがあるのです。 |
<紹介>趣味のサイト「花の写真館」は、基本サイトの「四季の山野草」、そこから独立した「すみれの部屋」、「イカリソウの部屋」、サイドストーリー「野の仲間たち」等で構成されています。特に「すみれの部屋」には多くの方に訪問いただきました。サイトの一部「徒然草=つぶやきの棚」をブログで再現しています。
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同じ種でも、育っている環境で違いが出るものです。これもマルバスミレですが、遮る樹木や背の高い草がなくて、比較的乾燥した明るい丘で咲いていました。 |
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阿蘇エリアには薄紅色のヒゴスミレだけでなく、薄紅色のマルバスミレも見られます。今回も高森をうろうろしてみました。初めて熊本を訪ねた時から、なぜか気に入ってしまって、毎回うろつくようになったのです。前回出逢った側弁に毛のある丸顔のマルバスミレではありませんでしたが、やはり、ほんのりと紅が滲ませる花と出逢いました。 |
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渓谷と呼んで良さそうな沢沿いの山道にはシコクスミレの他にも多くのすみれたちが自生していたようです。ニョイスミレ、ヒナスミレ(フイリヒナスミレ)、エイザンスミレ、エゾアオイスミレ(葉)、毛深いタチツボスミレ、そしてマルバスミレが目に入りました。シコクスミレとタチツボスミレしか気が付かなかったという友人は目を丸くして、ありゃりゃ~と感想を述べていました。(^^*) |
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富士山が見える高台で、かなり小さいニオイタチツボスミレを見つけてしまいました。正確には同行していた連れが見つけたのですが、早速、硬貨を借りて記念写真を撮ってみました。元来は半径が10mm丁度で分かりやすい1円玉が適切なのでしょう。因みに、50円玉は直径で1mmだけ大きいようです。 |
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やまなみハイウェイは高原を走り抜ける縦断道ですので、明るい場所が好きなすみれたちの独壇場の感があります。開けた路傍にニオイタチツボスミレが咲いていました。正確には、これから咲き始めるようです。(^^*) |
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濃紫色のスミレの横に、こんなスミレも咲いていました。雨が降って色が褪せたのではなくて、もともとグラデーション仕様の花びらなのです。不思議なも
のですね。 |
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元気そうな濃い紫色のスミレが咲いていました。ここは湯布の町(大分県)を過ぎて山道に向かい、絶好調で走った「やまなみハイウェイ」の路傍です。車の中から路傍のすみれたちを見つけるのは、すみれフリークならではの必殺技。もちろん、運転は安全第一です。 |
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前回のタチツボスミレの写真より、株がずいぶん小さめに見えますね。時間的には1週間程度も後で、もっと南に位置する千葉県で撮影したものですが、実は、今年になって初めて咲いた株なのです。なにしろ、この土地には1年と少し前まで家が建っていました。 |
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なかなか風情のある写真を撮ることができました。タチツボスミレはとても綺麗な姿をしていますが、なにしろ個体数が多くて、花期が長くて、至るところに分布しているので、目が慣れてしまって撮影せずに通り過ぎてしまうことがあるのではないでしょうか。それでも、ついつい撮影してしまったタチツボスミレの写真を幾つかピックアップしました。 |
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