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雨の日が多い中で、コツコツとすみれの世話をする姿がナミダを誘います(嘘)。相変わらず、世話は下手なのですが、なぜかヒバントゥス コミュニスはすくすくと育って、大量の果実を付け、同時に白い花を咲かせています。 |
<紹介>趣味のサイト「花の写真館」は、基本サイトの「四季の山野草」、そこから独立した「すみれの部屋」、「イカリソウの部屋」、サイドストーリー「野の仲間たち」等で構成されています。特に「すみれの部屋」には多くの方に訪問いただきました。サイトの一部「徒然草=つぶやきの棚」をブログで再現しています。
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このサイトでは幾度か登場していますが、スミレ科ヒバントゥス属の低木性植物、木本のすみれです。日本に自生するすみれたちとは遠めの親せきですが、まだ同じ左右相称花なので似たイメージを持っていると言えましょう。なにしろ、スミレ科でも別の属には桜の花のような放射相称花を咲かせるものさえあるのです。 |
<紹介>趣味のサイト「花の写真館」は、基本サイトの「四季の山野草」、そこから独立した「すみれの部屋」、「イカリソウの部屋」、サイドストーリー「野の仲間たち」等で構成されています。特に「すみれの部屋」には多くの方に訪問いただきました。サイトの一部「徒然草=つぶやきの棚」をブログで再現しています。
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初夏から晩秋まで延々と一日花を咲かせ続ける木本性のすみれ Hybanthus communis が今日も花を咲かせていました。カタカナ表記でヒバントゥス コミュニスと表記していますが、どうしてもヒバンサス・コミニスとかコムニスとか、いろいろ表現にならざるを得ない訳ですね。 |
<紹介>趣味のサイト「花の写真館」は、基本サイトの「四季の山野草」、そこから独立した「すみれの部屋」、「イカリソウの部屋」、サイドストーリー「野の仲間たち」等で構成されています。特に「すみれの部屋」には多くの方に訪問いただきました。サイトの一部「徒然草=つぶやきの棚」をブログで再現しています。
